ブラックサンダーは、ザクザク食感と甘さとほろ苦さのバランスがちょうどよくて、ついコンビニで手に取ってしまうチョコ菓子ですよね。
季節限定フレーバーや大袋タイプも多くて、家族で分けたり自分用ストックにしたりと、気がつくと家に常備されているという人も多いはずです。

ブラックサンダーがないなんてありえないでしょ!
そんなブラックサンダーには、毎年話題になる福袋や福箱があって、お得な詰め合わせなのに数量限定で売り切れが早いのも特徴です。
公式オンライン限定の福箱や、直営店やスーパーの福袋など、買える場所によって中身や価格も変わってくるんですよ。
そこでこの記事では、ブラックサンダー福袋2026年について、これまでの福袋や福箱の実績をもとに、お得度の目安や売り切れやすさ、予約や購入の方法についてご紹介していきますね。
ブラックサンダー福袋2026はどれくらいお得?売り切れ事情もチェック
⚡️ブラックサンダーミニバー銀河BOX
— 有楽製菓ショップ【公式】 (@yuraku_shop) October 31, 2025
999g圧倒的ザクザク感!!
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ブラックサンダーの福袋は、ふだんバラで買うより「まとめ買いでガッツリ得する」タイプの詰め合わせです。
同時発売の福袋セット2025も、人気フレーバーやビスケット系を10種類詰めて税込5000円と、単品でそろえるより割安な設定になっています。
さらに、東京工場直営店の福袋では、税込2500円で6種類入りのセットが販売されていた実績があり、イオンなどでは税込1080円の「有楽年末年始お楽しみ袋」としてブラックサンダーミニバー各種を詰めた袋も登場しています。
高額ヘビー級の福箱から、直営店やスーパーの気軽な福袋まで、価格帯ごとに「自分にちょうどいいお得感」を選べるのがブラックサンダー福袋の特徴といえそうです。
・福箱は約2万500円相当を1万4040円前後で買える約3割引きクラスのお得感
・福袋セット2025は人気フレーバー10種類詰めで税込5000円のバランス型
・直営店福袋は2500円前後、イオンなどのお楽しみ袋は1080円前後で手に取りやすい価格帯
一方で、この「お得さ」がそのまま売り切れスピードにも直結しています。
ブラックサンダー福箱は有楽製菓公式オンラインショップで100個限定販売となり、販売開始直後からアクセスが集中してすぐに完売しました。数量限定で再入荷もなく、争奪戦だったという声も多く見られます。
福袋セット2025も数量限定で、オンラインでは早めの完売を想定した告知が出ており、争奪戦になりやすい企画です。
イオンの有楽年末年始お楽しみ袋も、ブラックサンダーを含むお菓子袋として「人気すぎて即完売の予感」と紹介されていて、実店舗でも年末の人出次第では早期に棚から消えるケースが少なくありません。
オンライン限定の大型福箱は販売開始直後、直営店やスーパーの福袋は初売りの開店直後から午前中くらいまでが、とくに在庫が動きやすい時間帯と考えておくといいですね。
・福箱は100個限定でシステム不具合が出るほどアクセスが集中し再入荷なし
・福袋セット2025も数量限定で、オンライン販売は早期完売を想定した案内
・イオンなどのお楽しみ袋も人気が高く、年末の売り場では早めに消えやすい
このように、ブラックサンダーの福袋は価格面ではかなりお得な一方で、数量限定かつ話題性が高いぶん「欲しいと思ったときには終わっている」リスクもあります。
大量に配ったりストックしたい人、お得感重視で狙いたい人ほど、公式オンラインショップや直営店、量販店のチラシや情報サイトをチェックしながら、販売開始のタイミングに合わせて早めに動いておくのがおすすめですよ。
【最新】ブラックサンダー福袋2026の購入方法と予約方法を徹底解説!
2026年の「ブラックサンダー 福袋」は超パワーアップ!
— 有楽製菓ショップ【公式】 (@yuraku_shop) November 20, 2025
本物そっくり&ふわふわ手触りの「ブラックサンダー クッション」をはじめ、SNSで話題となった「ブラックサンダー マフラー」がついにグッズ化!
お客様の声にお応えし、先行予約や抽選販売も導入!… pic.twitter.com/uSPJGSj9u7
昨年までは「福箱」と「福袋セット」をオンラインで販売しつつ、工場直営店やスーパーでお楽しみ袋が出るパターンが中心でしたが、2026年版は商品名と販売方法が少し変わったので要確認です。
ブラックサンダー福袋2026はどこで買える?
2026年のブラックサンダー福袋の購入先ですが、
有楽製菓公式オンラインショップ
・ブラックサンダー無限ザクザク福袋(限定クッション入り)
・ブラックサンダー激レアマフラー福袋(オンライン分は抽選販売)
・有楽製菓バラエティ福袋
ブラックサンダー ワクザクファクトリー併設「ワクザクSHOP」(豊橋夢工場直営店)
・ブラックサンダー激レアマフラー福袋(予約販売+店頭販売分)
・ワクザクSHOPトクトク福袋(限定クッション入り)
オンラインショップ分は、会員登録をしたうえで専用ページからカート購入するスタイル。無限ザクザク福袋は1人2個までの個数制限があり、他商品との同梱不可などの条件も設けられています。
直営店のワクザクSHOPでは、店頭で予約を受け付けたあと、年末〜年始にかけて店頭販売も実施される流れです。
電話やメールでの予約は受け付けておらず、予約も購入も基本的に「現地に行ける人」向けになります。
ブラックサンダー福袋2026の予約方法と発売スケジュール
昨年は、公式オンラインの福箱と福袋セットが12月中旬ごろに販売開始となり、事前のメールマガジンやサイト告知から専用ページへ進んで先着順で購入する流れでした。
工場直営店や量販店は、事前予約というよりチラシや店頭告知を出したうえで年末から初売りにかけて店頭販売というスタイルが多かった印象です。
そして、2026年の購入方法は以下のようになっています。
【ブラックサンダー無限ザクザク福袋(限定クッション入り)】
・有楽製菓公式オンラインショップ限定
・先行予約:2025年11月27日(木) 12:30〜11月30日(日)
・お届け:2025年12月26日(金) 以降順次発送予定
【ブラックサンダー激レアマフラー福袋】
・有楽製菓公式オンラインショップで「抽選販売」
・抽選エントリー期間:2025年12月3日(水) 12:30〜12月9日(火) 23:59
・結果通知:当選者にメールで購入案内が届き、2025年12月26日(金)着で届くよう発送予定
【ワクザクSHOPトクトク福袋(限定クッション入り)】
・販売場所:ワクザクSHOP(豊橋夢工場直営店)限定
・予約販売:2025年12月2日(火)〜12月25日(木)(店頭予約のみ)
・店頭販売:2025年12月26日(金)〜2026年1月12日(月)
・どちらも数量限定で、期間内でも売り切れ次第終了
【有楽製菓バラエティ福袋】
・有楽製菓公式オンラインショップ限定
・販売開始:2025年12月2日(火) 11:00〜(先着、在庫なくなり次第終了)

予約開始日は要チェックだね!
ワクザクSHOPに行ける人は、予約の締切日と年末年始の営業日を確認してから動くのが安心です。
年末年始はショップ自体が休業になる期間もあるので、「いつ取りに行けるか」まで含めて逆算しておくと失敗しにくいですね。
ブラックサンダー福袋の過去を振り返るネタバレタイム!
ブラックサンダー福袋は、ここ数年で一気に知名度が上がったチョコ系福袋で、開けた瞬間からお菓子の山に埋もれるようなボリューム感が話題になっています。
特に公式オンライン限定の福箱と、手に取りやすい価格の福袋セットという二段構えが定番化していて、歴代の中身を振り返ると、今年の傾向を読むヒントにもなりますね。
2025年ブラックサンダー福箱・福袋セットの中身と価格
ブラックサンダー福袋届いたー🍫 pic.twitter.com/0T3cO0P9Ge
— サリー (@Sally_0609) December 15, 2024
2025年向けに販売されたのは、総重量約7.5kgで30種類前後のブラックサンダーシリーズが詰まった福箱と、有楽製菓の商品10種入りの福袋セットの2タイプでした。
どちらも有楽製菓公式オンラインショップ限定で、福箱は税込14040円前後、福袋セットは税込5000円前後という価格帯です。非売品グッズ付きで参考小売価格から約3割引という紹介もありました。
・福箱は約7.5kgで30種類前後のブラックサンダー詰め合わせ
・福箱は税込14040円前後で参考小売から約3割オフの案内
・福袋セットは税込5000円前後で有楽製菓の商品10種入り
・どちらも公式オンライン限定で数量限定販売

お菓子棚どころか床まで埋まりそうなボリュームで、開封動画撮りたくなるやつだね。
2025年の福箱は「ネタ枠級の大容量と値引き率」でコアファン向け、福袋セットは送料込みでも手を出しやすいバランス型という印象です。
定番フレーバーに加え、限定品や直販限定品も混ざっていて、ブラックサンダーを網羅的に味わいたい人向けのラインナップになっていました。
2024年版ブラックサンダー福箱のラインナップ
ブラックサンダー福袋1000円
— 福袋大好きちゃん (@LoveHappybag) December 30, 2023
差し入れ菓子でもばらまき菓子でも使いやすいし、買っとくかーって買ったけどチョコケーキに興奮してる
海外からすると小分け文化は批判されがちだけど、大袋1人で食べるより小袋わけわけする日本人らしい文化よね(*´꒳`*)#ブラックサンダー #福袋 #イオン福袋 pic.twitter.com/GWq7R8GT52
2024年ごろから「ブラックサンダー福箱」という名前での大型セットが話題になり、総重量約7kgでブラックサンダーが25〜30種類ほど詰め合わされた福箱が販売されていたそうです。
地域限定フレーバーや記念パッケージ品も含まれていて、「定番だけでなく珍しい味も楽しめる」という声が多かった年です。価格は税込1万円台前半クラスという情報も見られます。
・総重量は約7kgで25〜30種類のブラックサンダー入り
・定番ミニバーに加えて地域限定や記念パッケージも封入
・価格は税込1万円台前半クラスという情報が多い
・公式オンライン中心に数量限定で販売

「見たことない味がいっぱい入っててうれしい」という口コミが多くて、配るのも自分で食べるのも楽しそうだなあ。
全体として、2024年版は2025年ほどの超ヘビー級ではないものの、バランスよくいろいろ試せる「詰め合わせギフト寄り」の福箱という印象です。
特に珍しいフレーバーを一気にお試ししたい人や、家族や友だちとシェアする前提で買う人に向いた内容だったと考えられます。
2023年ごろのブラックサンダー福袋中身ネタバレ
ありがとう
— Tkチワワぶ👻🤱📦️٩( ᐛ )و (@OLlove20191102) January 5, 2023
こちらこそよろしくお願いします❤️実母からはブラックサンダー福袋をいただいて、困惑中w
ファスティングしたいのに、試練がw pic.twitter.com/n3jLyGTacd
2023年は、現在のような公式大型福箱というよりも、直営店や量販店での福袋企画が目立っていました。
有楽製菓のショップ福袋ではブラックサンダーの各種フレーバーに加え、デラックスミルクチョコレートや割チョコ、ビスケット類などがひとまとめになったチョコ詰め合わせが販売されていたというブログレポートが見られます。
・ブラックサンダー各種にデラックスチョコやビスケット類を合わせた構成
・個包装のチョコや割チョコなど、シンプルなチョコ詰め合わせ色が強め
・価格は店舗やセットによってまちまちで、数千円クラスの声が多い
・有楽製菓ショップや量販店の福袋コーナーでの展開が中心

今のイナズマ級ボリュームと比べると、チョコレートギフト寄りで落ち着いた福袋だった感じだね。
2023年ごろのブラックサンダー福袋は「ブラックサンダーも入った有楽製菓チョコ福袋」といった位置付けが強く、ブラックサンダー単体の大型企画というより、チョコ全般を楽しむ詰め合わせでした。
量も今より控えめで、日常のおやつやちょっとした手土産に回しやすい構成だったといえそうです。
ブラックサンダー福袋は、2023年ごろの「チョコ全般詰め合わせ」から、2024年の福箱、2025年の超ヘビー級福箱と福袋セットへと、ブラックサンダー推しのボリューム型にシフトしてきた流れが見えてきます。
価格帯も数千円クラスから、1万円台前半の福箱と5千円前後のセットという二極構成になりつつあり、定番と限定フレーバーをミックスした「量も種類も楽しめる福袋」というのが、歴代の中身から見えてくるブラックサンダー福袋の大きな特徴だと感じました。
ブラックサンダー福袋2026の中身予想と傾向まとめ
ついに公開された、ブラックサンダー福袋2026ですが、すでに中身が公開されているんですよ!
だからどんな中身なのかを分かったうえで購入できる「お得福袋」なんです!
早速中身の詳細をご紹介していきます。
まず、オンライン限定の無限ザクザク福袋は、ブラックサンダーシリーズ17種類+限定グッズ3種類+割引券1,500円分という、完全にブラックサンダー尽くしのセットです。
定番のブラックサンダーやビター、いちご系、トースト専用シリーズなど、箱単位の商品を中心に構成されていて、総量としては「箱買いを何ケースもまとめて積んだレベル」のボリューム感があります。
激レアマフラー福袋は、「マフラー1本+お菓子セット」という組み立て。
マフラーにブラックサンダー1箱、ミニバーのいくつかのフレーバー、トースト専用ブラックサンダーなどを合わせた内容で、日常づかいのアイテムとおやつを一気にそろえられるバランス型になっています。
ワクザクSHOPトクトク福袋は、クッション・保冷剤・ステッカーといった限定グッズに、ブラックサンダー各種と割引券800円分をミックスした構成。
工場見学施設併設ショップならではの「来場記念」色が濃い福袋という印象です。
有楽製菓バラエティ福袋は、トースト専用ブラックサンダー5枚に、デラックスミルクチョコレート薄板、ショコラボール、チョコケーキ、ミルクマニア、ブラックサンダーミニバーをまとめた6点セット。
有楽製菓の人気どころをバランスよく詰めたチョコ福袋になっています。
価格帯をまとめると、
- 一番重たいのが、14,800円の無限ザクザク福袋(ブラックサンダーづくし+グッズ+割引券)
- 5千円台前半〜中盤のゾーンに、激レアマフラー福袋・ワクザクSHOPトクトク福袋・有楽製菓バラエティ福袋が並ぶ
という構成になっていて、「量とネタ感で攻める超大容量」と「配りやすさと実用性で選ぶ中容量」がきれいに分かれています。
これまでの2023〜2025年の流れを振り返ると、ブラックサンダー福袋は、
- はじめは「ブラックサンダーを含む有楽製菓チョコ福袋」寄りの詰め合わせ
- 2024年ごろからブラックサンダー推しの大型福箱が登場
- 2025年は総重量7キロ超クラスのネタ枠級ボリュームが話題に
というステップを踏んでいて、2026年版はそこからさらに「グッズ付き・直営店限定」を絡めた多角展開になりました。
ブラックサンダーが大好きで、とにかく量とバリエーションを楽しみたいなら無限ザクザク福袋、グッズもお菓子もバランスよく欲しいなら激レアマフラー福袋かトクトク福袋、普段づかいのおやつストックならバラエティ福袋、という選び方がしっくりきそうだなと感じました。
ブラックサンダー福袋の口コミ評判と実際の感想
ブラックサンダー福袋は、実際に買った人の口コミを読むとワクワク感がぐっと増しますよね!
これからご紹介する声をざっとチェックしてもらえれば、「自分も今年は挑戦してみようかな」とイメージしやすくなると思うので、福袋選びの参考にしつつ楽しんで読んでみてください。
・届いた段ボールがずっしり重くて思わず笑ってしまった、という声がありました。中身の量がすごくて、しばらくおやつには困らないくらいだったそうです。
・小売価格から見ると3割引きくらいの内容で、コスパ面ではかなり満足という感想も多かったです。とくに福箱タイプは、重さと種類数を考えるとお得感が強いという評価でした。
・定番ブラックサンダーだけではなく、地域限定フレーバーやプレミアムシリーズも入っていて飽きずに楽しめた、という口コミもありました。家族や職場でシェアして色々な味を試した人も多いようです。
・その一方で、総重量が7キロ前後ある年もあり、箱が重すぎて持ち上げるのが大変だったという声もありました。保管する場所や、夏場なら冷蔵スペースの確保が必要だと感じた人もいます。
・販売自体が数量限定で、販売開始から数分で完売してしまい「アクセスが集中してつながらなかった」「気づいたら売り切れていた」という残念な口コミも見られました。争奪戦になる覚悟は必要そうですね。

読んでるだけで、チョコの山と一緒にワクワクと現実的な重さが伝わってくるね。うれしい悲鳴ってこういうことかも。
全体としては、ボリュームとお得さ、フレーバーのバリエーションを高く評価する声が多くて、チョコ好きさんにはかなり満足度の高い福袋という印象でした。
その一方で、箱の重さや保管場所、販売開始直後の完売スピードなど、現実的な大変さもはっきり挙がっています。
買ってからの楽しさと、買う前の準備や覚悟、その両方を意識しておくと、自分に合った形でブラックサンダー福袋を楽しめそうだなと感じました。



まとめ
ブラックサンダー福袋は、ここ数年の流れどおり「ボリュームとコスパで攻めるチョコ福袋」であることに変わりはありませんが、2026年版は、
- 無限ザクザク福袋(14,800円)でブラックサンダー生活を丸ごと楽しめる
- 5千円台の福袋が「マフラー付き」「クッション付き」「バラエティ菓子セット」と3つに分かれた
という形で、選択肢がかなり増えました。
中身はどれも、ブラックサンダー各種や有楽製菓のお菓子をたっぷり詰め込んだ構成で、配り用にも自分用ストックにも使いやすい内容になりやすいです。
その一方で、オンライン分は先行予約・一般予約・抽選などいずれも数量限定で、例年どおり「欲しいと思ったときには終わっている」リスクはかなり高めだと考えておいたほうがよさそうです。
無限ザクザク福袋のような超大容量タイプは、届いたあとに保管スペースや賞味期限の管理も必要になるので、「誰にどのくらい配るか」「自分でどれくらい食べるか」をざっくりイメージしてから申し込むと安心かなと思います。
ブラックサンダーをがっつり箱買いして身の回りに配りたい人や、限定クッションやマフラーを手に入れたい人、いつものおやつをまとめ買いしておきたい人のどれかに当てはまるなら、公式オンラインショップやワクザクSHOPの情報をチェックしつつ、自分に合うタイプの福袋を狙ってみてくださいね。

